資産形成

投資の学び

【iDeCo開始】初回の引き落としは3万円。企業型DCと併用で始めた会社員の記録

2026年3月、企業型DCは続けたままiDeCoを開始。引き落としは3万円→1万5千円→月1万円でした。手数料の仕組みと、節税を確かめられる時期を実際の記録に合わせて整理します。
投資の始め方

【iDeCo】2026年3月に開始。事業主証明書は不要に、2026年12月から上限6.2万円へ

iDeCoを2026年3月に月1万円で開始しました。事業主証明書の廃止(2024年12月)と、2026年12月からの上限引き上げを厚労省資料で整理します。
投資の学び

iDeCoと企業型DCの違い|2026年12月から上限6.2万円・自営業7.5万円・70歳未満まで加入可に【2026年10月・厚労省情報で整理】

iDeCoと企業型DCの一番の違いは「誰が掛金を出すか」。2026年12月からの上限引き上げ(6.2万円・7.5万円)や、2024年12月から事業主証明書が原則不要になった点も含めて整理しました。
投資の学び

確定拠出年金(DC)とは?企業型DCとiDeCoの仕組み・税金・2026年12月の上限引き上げを整理

確定拠出年金(企業型DC・iDeCo)の基本を、2026年10月時点の公式情報で整理。税金の扱い、2026年12月からの掛金上限の引き上げ、企業型DCを続けながらiDeCoも始めた私の状況も書きました。
投資の学び

会社の「企業型DC」も投資だった。掛金の税金を勘違いしていた私が、公的情報で整理し直したこと

会社の企業型DCに加入している私が、掛金の税金を勘違いしていました。会社の掛金は所得控除ではなく、所得控除はマッチング拠出とiDeCoの自分の掛金。公的情報で整理し直します。
投資の始め方

【新NISA】「非課税」だけじゃない、初心者にNISAが向いている5つの理由|税金の差を正しく試算【2026年10月】

NISAが初心者に向いている理由を、非課税以外の仕組みも含めて5つに整理。分配金なしの投資信託は売るときに課税される点を正しく説明し、税金の差を前提つきで試算しました。
投資の始め方

「NISAって結局なに?」新NISAの仕組みを初心者向けに整理|税金20.315%がゼロになる差を正しく試算【2026年10月】

NISAは投資の利益にかかる税金20.315%がゼロになる制度です。新NISAの枠や仕組み、口座開設の日数、税金ゼロの差の試算を、2026年10月時点の公式情報で整理しました。
投資日記

このブログを書いている人|アラフォー会社員くぉーたーの投資記録

アラフォー会社員・くぉーたーのプロフィールです。2023年の旧つみたてNISAから、2026年の個別株・iDeCo・新NISA一本化まで、記録で確認できた事実だけで年表にしました。
投資の学び

暗号資産を4万円だけ試してみた。始める前に確認したい公的情報と、このブログの方針

2026年2月、暗号資産の口座に合計4万円を入れて少額で試しました。金融庁・消費者庁・国税庁の情報をもとに、始める前に確認したいリスクと税金の扱いを整理します。
投資日記

【初投稿】アラフォー会社員が投資日記を始めました|2023年の旧NISAから始まった記録

アラフォー会社員の投資日記、初投稿です。2023年の旧つみたてNISA(5本に計40万円)から、2026年2月に新NISAや個別株を試したところまで、記録で確認できた事実だけで書きました。